つらい脊柱管の狭窄痛に!体を芯から温めて改善!

自宅でかんたん!温熱療法による血行改善自宅でかんたん!

医療機器承認番号:21600BZZ0007000号
まずは実践された方々の体験談をごらんください。

70代 男性

やる気も戻り、まだまだいけそうです!

痛みや不調があると、仕事のやる気も出ないものですね。
仕事も息子に任せていましたが、まだまだ第一線で挑戦する気力が湧いてきました。

50代 女性

努力いらずで、お金も節約! 一生続けられそうです!

一回買ったら、電気代だけで済むのが気に入っています。
努力がいらなくて一生続けられる健康法なので、周りの皆さんにお勧めしています。

60代 男性

近くの山に毎週、登っています!

あちこち痛くて、趣味の山登りもずっとあきらめていました。
今は近くの山に毎週登って、気分も爽快です。

※体験談は個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

温熱治療の良いところ

温めて眠ることそのものが治療につながります。
横になって寝ている間も、体を温められるので、あまり努力を必要としません。
寝ている間に自動的に治療でき、血行を改善します。
安全性に配慮して設計された安心の日本製です。

医療機器 こだわりホットパックの効果・効能

血行をよくする

温熱効果により温めることで、血行を促進する効果があります。
温めて血行を改善することは、健康生活の基本となることでしょう。
日常的に冷えを感じる方、手足がいつも冷たい方、冷房病が気になる方にお勧めします。

神経の痛みを緩和する

神経の痛みを緩和することで、楽にします。
痛みが和(やわ)らぐので、神経痛など体のあちこちが痛い方に試していただきたいです。 
神経の痛みに働きかけるので、痛みに過敏な方に適しています。

筋肉の痛みを緩和する

筋肉の痛い部位を温め、
その痛みを和らげる効果があります。
筋肉の痛みを和らげることによって、動きやすい体作りをしていきましょう。

筋肉のコリをほぐす

筋肉のコリをほぐす効果が認められていますので、あちこちの筋肉がこわばって、
凝り固まっている方は、その部位に当てるようにします。
筋肉のコリが招く、日々のストレス様々な不調を軽減するようにしましょう。

疲れをとる

疲労を回復する効果があります。
しっかり寝たのに、疲労感がとれない方におすすめです。
  一日の疲れを翌日に持ち越さず、エネルギッシュな毎日を過ごしましょう。

胃腸の働きを活発にする

胃や腸の働きを活発にする効果があります。
東洋医学では、胃や腸の働きが、とても重要だと考えられています。
生活全体で毒素の排泄、栄養の吸収を重視することで、体を整えていきましょう。

身体をよく温める

温熱効果により、ポカポカと温めてくれるので、手足の冷え、夏の冷房痛のケアにも適しています。

中村司のプロフィール

難病請負人
中村 司(なかむら・つかさ)

財)日本東洋医学財団® 理事長。
東海理学治療センター 特別顧問。
中村式温熱療法 提唱者。
【中村式温熱 公式HP:http://hyperthermia.asia

祖父のガン、自身のリウマチを短期間で克服した経験を持つ東洋医学の専門家。
国内最先端の医療技術を持つ難病専門病院で、東洋医学部門の責任者をつとめた後、横綱・大関、金メダリスト、プロ野球選手、ダーツ世界2位の勝見翔選手らプロのトップアスリート、衆参国会議員、俳優、歌手、テレビキャスターなど40年間・15万人の治療を担当してきた東海理学治療センター 特別顧問に就任。
「難病請負人®」として知られ、講演等の招致・活動は世界30ヶ国にも及ぶ。

また、インド音楽界の人間国宝をはじめ、国際的な指揮者や演奏家、著名作家、大学教授らも多数愛用し、「使いやすさ日本一」と称される『中村式温熱療法®』を考案。
家庭用医療機器としては異例の20年以上、累計61,000台のロングセラーとなっている。
治療法開発者でもあり、東洋三理療法®、KIK療法(TM)、自在鍼・自在心セラピー(TM)、活性免疫温熱療法(TM)などを創案。

著書に『リウマチ卒業生に学ぶ9レッスン』があり、Amazon「医療・健康」の5部門で首位を独占。
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」など350万部以上ベストセラーの五日市剛氏、ケイシー療法の第一人者 福田高規氏からも祝辞が寄せられる。


リウマチ卒業生に学ぶ9レッスン
~ すべての関節痛は『治癒力』を語る

2013/11/27 中村 司 (著)

無料で試し読みできます

以下のリンクをクリックすると本書「リウマチ卒業生に学ぶ9レッスン」の、
「序章・自然治癒への道」、「第一章・希望のレッスン」が無料でご覧になれます。
http://hyperthermia.asia/lesson9_Part1.pdf


【海外・国内の主な活動実績 対談・共同講演など】

2014年8月
安保 徹 (あぼ とおる) 新潟大学 名誉教授 (医学博士) と共同講演。
2014年6月
「医学不要論」「日本の薬漬けを斬る」など多くのベストセラーで知られる内海聡医師と。
2014年6月
安保徹 新潟大学名誉教授と毎年、共同講演の講師を務める代替医療の松田史彦医師と。
2011年7月
香港で開催された「世界記憶力コンテスト」で優勝し、『世界一』に輝いた「記憶術」と「短眠法」の第一人者、藤本憲幸氏と。(国内外で619冊の著書を刊行)
2004年4月
県庁支援事業にて、難病連パーキンソン病友の会 基調講演。 機関紙にコラムを寄稿。
2014年
米国・セドナ 講演。 カナダ・バンクーバー講演。 2013年 インド・ニューデリー 講演。

中村式温熱療法の特徴(8つのメリット)

「病気・症状の可能な限りの改善を狙うには、回数を増やして治療する」
というのが普通ですが、効果の期待される東洋医学の通院にも身体的・経済的に大きな負担がかかります。

中村司が主宰する日本東洋医学財団では

通院を減らし、治療費を押さえて、
途中で断念しない。継続的に治療する。

をテーマとしています。
以下の8つは、高いハードルですが、それを超えるべく同志の先生たちとチャレンジしています。 

中村式温熱療法の
8つの目標(8つのメリット)
  • メリット1 副作用の怖い薬を飲まなくていいように
  • メリット2 手術しなくてもいいように
  • メリット3 経済的に安い
  • メリット4 自宅で簡単にできる
  • メリット5 早く効果が感じられる
  • メリット6 気持ちよくできる
  • メリット7 毎日無理なくやれる
  • メリット8 1人でできる

東洋医学的な治療法がおススメな理由

こんにちは、中村司です。

脊柱管狭窄の痛みというのは、ずいぶん、つらいものだと思います。
例えば、腰の痛み、足の痛み・しびれ、あるいは、頚部の脊柱管狭窄でも手に痛み・しびれがあるケースがあります。

東洋医学的な生活改善の知識とともに、神経や筋肉の痛みを楽にするため、
わたくしがお勧めしているのが、医療機器である「こだわりホットパック」です。

部品の選定など細かい部分も、わたくしが関わっておりまして、
品質等も妥協せずに、日本国内で作っております。

そして、この「こだわりホットパック」のいいところは、
遠赤外線を多く含む良質な熱が浸透するとされており、血液の流れが良くなるところです。

経験がおありかと思いますが、身体は、温めると筋肉が緩み、
それから血液の流れが良くなって、痛みが減るとされます。

ぜひ、自宅ケアとして生活改善とともに、この「こだわりホットパック」をご利用いただいて、
今の痛み、症状を楽にしていただきたいと考えております。

脊柱管狭窄症の種類と主な症状 ~あなたのタイプは?

脊柱管狭窄症には、大きく分けて次の3つのタイプがあります。

  • ■1 神経根型(しんけいこんがた)
    背骨を通り腰部、臀部から下肢につながる神経の一番根元(神経根)が圧迫されるタイプ。圧迫されている側の足、つまり片足だけにしびれや痛みが出ることが多い。
  • ■2 馬尾型(ばびがた)
    脊柱管の中を通る脊髄神経は第1腰椎あたりから馬の尻尾のように、何本にも分かれています。これを馬尾神経と言い、脊柱管の中を通る馬尾が圧迫されるタイプ。両足にビリビリと強い痺れや麻痺の出ることが多い。

    馬尾型が進行すると、腸や膀胱の働きに関係する神経が圧迫され、排尿・排便障害などを伴うこともある。
  • ■3 上記二つを併せた混合型
    神経根と馬尾神経、両方の神経が圧迫されるタイプ。
    また、脊柱管狭窄症は症状の出る部位によって、「頸部(頚部)脊柱管狭窄症」「腰部脊柱管狭窄症」という2つの分類をすることもできます。

血行障害を解消できたら、脊柱管狭窄の痛みは改善するのか?

いまから10年ほど前に、興味深い報告が、全国紙の新聞や東洋医学の業界誌に掲載されました。
いわゆる東大病院(東京大学医学部の附属病院)の実験結果として、知られるようになっています。

要約すると「脊柱管狭窄症を3つのタイプに分類し、
東洋医学/鍼の手法で血行を良くする治療を行ったところ、タイプごとに差はあるものの、
脊柱管狭窄症の3つのタイプすべてにおいて有効であった」。

つまり東洋医学の世界では、「狭窄した部位の周辺の血行をよくすると、
痛みやしびれが改善されやすい」
という論文が10年ほど前から公表されており、
多くの先生たちのスタンダードになりつつあるのです。

したがって、これらのことをよく理解している先生の治療を受けることも選択肢の1つだと思います。
また効果を高める上でも、自宅療法や生活改善を同時に実践してほしいところです。

効果的に痛みを減らすには?
東洋医学の魅力

痛みを減らす効果的な方法の1つとして、東洋医学があることはすでにお話ししました。
病院で受診する一般的な西洋医学で思うような効果が得られない場合、
人によっては、次の選択肢として東洋医学の鍼灸、漢方の先生を探されるのではないでしょうか。

それぞれ特性はありますが、経験豊富で信頼できる先生を探すことができれば、それなりの効果が期待できるかと思います。

(ツボをうまく使えば、ある程度、自分でセルフケアすることも可能になりますし、漢方はどちらかというと内臓不調に向くと考えられます。)

これらが一定以上の効果があり、安全性が高いのは、1000年以上の経験により磨かれてきた伝統医療であることと、
日本では政府により、国家資格の枠組みで管理されているという事情も大きいと思います。

意外!4割の人が、
東洋医学を経験している?

以前、独自に、鍼灸・指圧など東洋医学の手技系についてアンケートを実施したことがあります。
(岐阜県内の一般成人を対象に2000年に実施)

「約4割の人が東洋医学を経験したことがあり、その中の8割が一定以上の効果があると感じた」との結果を得ました。
これは、個人的にかなり驚く結果だったので、念のため、別の方法でもう一度調査し直したほどです。

実は、一般国民にはあまり知られていませんが、政治家や有名人などが、お忍びで治療院に来院されるという話を耳にします。(成人の約4割であれば、当然かもしれませんが。。)

厚生大臣を経験している「厚生族」出身で、首相になった2人の元総理大臣がいます。

新聞の「首相動静」によると、ポマード頭で知られるH総理(故人)は、●●はりセンターへ週2回も通院した時期があります。
もう1人は、●●治療院に通院していたとの噂です。
後者は、ある治療法で有名な治療院らしく、(おそらく腰痛系だろうと)病名まで推定できてしまいます。

※「厚生族」というのは、医療業界のボスということで、医療制度を熟知していると思われるのですが、治療院によく通院されていたということが、とても興味深いことです。

「冷えは万病の元」という言葉

「冷えは万病の元」 という有名な言葉がありますが、東洋医学的な思想を背景としています。

東洋医学では、最初に体質の分類をしますが、多くの病気で、背景として「深部の冷え」「血行不良や血行障害」も重視されます。
なぜなら、血液は、体の各所に必要な酸素や栄養素を運ぶ、重要な役割を担っているからです。

冷えて血の巡りが悪いことは、自律神経の乱れと関係し、細胞の修復機能を遅らせ、体の不調を招く大きな要因とされています。

自律神経と冷えについては、中村も一緒に共同講演したことのある
新潟大学の安保徹 名誉教授の複数の著書でも指摘されていますので、参考にしてみてください。

効果を高めるために、自宅療法・セルフケアはなぜ必要なのか?

優秀な治療師の元で、1回1時間、週3回の素晴らしい治療を受けられるとしましょう。
少しづつでも痛みが軽くなれば、1回5000円の治療費も苦にならないかもしれません。

週に3時間は治療に当てられるわけですが、残りの165時間(24時間×7日-3時間)は 改善への働きかけをしていない状態です。

また2日に一回しか、自分の身体に向き合っていないことになります。

これは機会損失ともいえ、実にもったいないことだと考えられるのです。

東洋医学では、身体に「自己治癒力」が存在すると考えられており、治癒力を目覚めさせるようなセルフケアもあるからです。

しかも、「自己治癒力」は無限だし、「セルフケア」はほぼ無料です!

「治ったけど、お金も無くなった」なんてことはないので、少しの手間を惜しまず、ぜひ時間を有効に使ってほしいものです。

(自己治癒力の素晴らしさを痛感する出来事として、わたしの祖母は80歳の時、あばら骨を骨折しましたが、コルセットで固定しておいたら、ちゃんと骨がくっつきました!)

6ヶ月間の治療費用の目安

健康は命の次に大切なので、こんな下世話な計算をするのは野暮だとわかっていますが、
冷静に、代表的な例を計算してみます。

治療院への通院
5000円x週2回×6ヶ月=24万円
漢方
健康食品
15000円×6ヶ月=9万円
温熱治療 一度購入すればほぼ電気代だけ

《その他 笑えないけれど、よくある例》
新幹線と電車で2,3回はなんとか通院したけど、遠くて毎週は通えない

効果が期待できても、高額になるのは、東洋医学の反省点

このように、痛みを減らす効果的な方法として、東洋医学があり、約半数くらいの方には認知されているといえるでしょう。
ただ残念ながら、費用や手間・通院の労力も大きいという事情があり、長く継続できない患者さんも多いのです。

通院先の先生から「とりあえず、週3-4回通ってください」と言われて、
精神的に撃沈させられた働き盛りや若い患者さんを星の数ほど見てきました。

わたしは、「とりあえず、週3-4回通ってください」という言葉は、無配慮に感じてしまい、正直言って好きではありません。
余計なお世話かもしれませんが、とくに若い方、働き盛りの方は、仕事や子育てに大変なことを知っています。
財布や時間に余裕のない場合が多いのではないか、と心配してしまいます。
「治癒に対してベストを尽くす」のは、非常に大切でしょうが、相手の事情をまったく考慮しないのであれば、
それは問題といえないでしょうか。
医療に携わる医療者は、患者さん側の負担をなるべく減らすような方法を、真剣に考える責任をもっている、と考えます。

患者さんあってこその医療者であり、お互いにとって良い関係を、長く築くことが大切だと思います。
「患者と医療者両方の、認識の違いを解決しなければ、医療の未来はない」という危機感を持っています。

中村式の東洋医学は、継続しやすい

「中村式の東洋医学と温熱療法は、継続しやすい」とよく言われます。
なぜでしょうか?

治療費、通院の手間をできるだけ減らすことを、非常に重視して組み立てているからです。

患者さん自身が少しだけ学ぶこと、自宅でできるセルフケアを組み合わせることで、 通院時間・費用など余計な苦労を減らせると考えているからです。
しかも自宅で簡単に、気持ちよく実践できるというメリットもあります。

痛みが起きやすいプロセスの遮断法「生活改善」をまずCDで理解し、
医療機器「こだわりホットパック」でよく温めることをつづけてみてください。
多くの方が「気持ちよくて毎日やりたくなる」と喜んでいただいています。
この気持ちよさ、快適さは、特に強調したいと思います。

難病も克服!中村が20年以上つづけるシンプルな生活習慣

なぜ、究極的にシンプルな方法が求められるのか?

どんなに素晴らしい治療法があっても、痛みがある上に、さらに面倒であれば、なかなか継続できないのが本音だと思います。

子どもさんの勉強と同じで「やらなきゃいけない!」とわかっているのに、途中で断念してしまう、そのつらさ・無念さもよくわかります。


その自責の念がさらに、大きなストレスになってしまうのです。

だから中村は、徹底してシンプルな方法を追求します。

というのは中村自身も、交通事故の後遺症で寝込んでいた時期がありますし、難病のリウマチを発症し、トイレに立つのさえ不自由な時期も経験しました。

あなたと同じく時間に追われて余裕もありませんが、
病気の時も、元気な現在も、なんと20年以上にわたって、毎日実践しつづけている方法なのです。

あなたも大丈夫です!
わたしはその一時期、ペットボトルのふたが回せないほど、手足が不自由で「ダルマさん」の状態でした。
けれどベッドに倒れ込む際、スイッチを入れて、休みなく毎日温めていました。
ちゃんとこのページを読めているあなたなら、寝たきりに近い当時のわたしより、
きっと軽度な状態にあることでしょう。ボタンを押すのに特に問題ないはずです。

ずっと長続きするコツは、シンプルさにある

あなたも、ぐったりと疲れ果てて、なにもしたくない日があるでしょう。

痛くて、ベッドで横になるのが精一杯の日もあることでしょう。

わたしも、時々「ナマケモノ」の日が来ます。
そして、どんな時、どんなしんどい日も、医療機器「こだわりホットパック」に、いつも助けられています。

家族も、友人も「ホットパックのない人生なんて、考えられない!」といつも声をかけられます。

なくてはならない、ホットパック。
  だから、つらい思いをしている人には、どんな日もまず、スイッチを入れてほしいのです!

電気代は8時間使っても10円ちょっと。
モノは考えようですが、毎週、訪問治療師を呼べば、かなり費用がかかりますよね。

ある患者さんの言葉ですが、「つらい時、24時間いつでも治療できる。
自宅を24時間の治療院にできると思えば、何十万円払っても安い」とのことでした。

驚くべき回復例

後でご報告を受けて、わたし自身が非常に驚いたケースがいくつかあります。

中でも、東京のEさんという70代の女性から、
「本当に命を救われました! 中村先生のおかげです!」と伝えられたことが記憶に残っています。

脊柱管狭窄の痛みから歩くことができず、床をはって移動するしかなかったそうです。

あるとき玄関先で動けなくなり、その後は玄関先で寝起きするしかないという状態にまでなっていたのが、
早期に回復されていったとのこと。(当初は動けなかったので、後で生活改善法を実践されました)

詳しく聞きながら、嬉し泣きをされたので、わたしまで涙が出そうだったのを憶えています。

ここまで過酷な状況からの、劇的なケースはまれだと思いますが、
そのほかにも埼玉県の磯部さん(70代・女性)など実際に、何人かご報告をいただいています。

(※あくまでも一例であり、個人差があり、効果を保証するものではありません)

改善しやすい条件は? 笑顔が優位

あくまでも中村とスタッフの主観による傾向ですので、以下は参考程度に考えてください。

今までの経験では、男性女性どちらも、素直な性格、笑顔の良い人は治りが良いという印象を持っています。

一般には信じがたいかもしれませんが、アメリカで著名なE・サーノ博士の理論に「腰痛の原因は怒りである」というものがあります。

またこれに近いかもしれませんが、NLP(神経言語プログラミング)の世界では、脳の働きにより、痛みのボリュームが変わって、「現在の痛み」を大きくも小さくも変化させられることは明白とされています。

日本および外国の複数の論文でも、怒り・イライラ・心配は痛みを強くし、笑い・笑顔は痛みを小さくさせることが指摘されていますので、あなたもご覧になったことがあるかもしれませんね。

元・患者さんからのメッセージ

いろんな患者さんがいらっしゃいます。
全力を尽くしても、症状の程度や進行具合によっては、時間がかかることもありますし、
維持するのが精一杯のケースもあると思います。

そこであなたに伝えたいのが、元・患者さんの言葉です。

「決してあきめない。あせらない。信じること」
「毎日毎日、少しだけ前進しつづける」
「なにか見落としているものがあるんじゃないか、
と探しつづけた」
「長期視点で、少しずつ取り組むことが大切。
それによって希望が見えてくる」


経験からにじみ出た重い言葉で、大切にしたいメッセージです。

  • 努力いらずで、お金も節約!

    一回買ったら、電気代だけで済むのが気に入っています。
    努力がいらなくて一生続けられる健康法なので、周りの皆さんにお勧めしています。
    治療院に行く回数が減って、手間もお金も大助かりです。

  • 機械が苦手な80代の母でも、簡単に使えています

    一人暮らしの母が痛がっていたのですが、もう80代で機械が苦手なので、簡単に使える物を探していました。
    購入後、スイッチひとつで温まり、操作も簡単でした。
    母に喜んでもらえて、良かったです。

  • 娘が元気になって、家族みんなが心配から解放されました

    娘が病名を告げられた時は、本当にショックでした。
    自分が病気になるよりつらく、できれば自分が代わってあげたいくらいでした。
    今では、あの時の心配もウソのようです。
    最近は婿も使用しており、娘夫婦と仲良く交流しています。

  • 冬だけでなく、夏でも大活躍です

    芯から温まる感じがして、冷えを感じません。
    クーラーが苦手なので、夏でも大活躍です。
    そのおかげか、生理の日がイヤでしたが、今はそんなに苦になりません。

  • 寝ながら治療ができるなんて、最高!

    私の元気の秘訣は、朝まで気持ちよく快眠することです。
    面倒なのは苦手で、何をやっても続かない私ですが、スイッチをつけて寝るだけだから、ずっと続けられます。

  • 生きる活力が湧いてきました

    悪いモノが根こそぎ出たような気がしました。
    その後、今までに味わったことのない、爽快感を感じました。
    生きる活力が湧いてきました。

こだわりホットパックについて

「こだわりホットパック」のように効果のある業務用医療機器は1台30万円〜100万円以上するのが相場とされています。

そんな中、病院などに通院せず、
自宅で手軽に利用できることを目標とし、
極限まで小さく設計し直して家庭用に転用、
昭和63年に藤本孝雄厚生大臣の名で承認された
医療機器を基本とし、効果や操作性を重視しつつ、
23年間におよぶ改良をくり返して来た特殊な製品です。
低価格で効果の高い機器は、日本にほとんど存在していなかったため、数年前から評判を呼んで大判サイズを含め、
医療機器としては異例の約5万7千台以上出荷されており、その最新版になります。

追伸

実際、中村式の治療法に基づいた生活改善法を学んで実践し、 医療機器「こだわりホットパック」を日常的に利用して、「痛みが楽になった」という方々が多くいらっしゃいます。

「温熱+東洋・代替医療の視点での生活習慣の改善」と表現するのがより正確かもしれませんが、 「痛みに対するマインドを変える」「体に負担をかける生活を避ける」「温める」「血行を改善する」などに焦点を合わせたものです。

患部を温める温熱療法というと、最近は、がんに対する温熱療法が有名ですが、 健康維持にとって「温めるのは、基本中の基本」ともいえます。

勘違いしてほしくないのですが、温めるだけで、「免罪符が与えられる」わけではありません。 温熱療法だけでは、けっして万全ではないのです。

温めるのは「基本中の基本」であり、とくに重症の方の場合、 生活改善法、栄養療法、マインドの持ち方まで幅広く理解する必要があると思います。 (「マインド、温め、栄養療法」のバランスを「東洋三理療法」として重視し、多くの方に伝えています。 詳細は、拙著「リウマチ卒業生に学ぶ9レッスンをご参照ください」)

シンプルな方法は、ナマケモノであっても、通用します。 中村自身が飽きもせず、20年以上も毎日やっているので、その生き証人といえるでしょう。

毎日毎日、少しでも前進しつづける、途中で断念しない。そこには隠された秘密、コツがありました。 無駄を省いた自宅での24時間体制のセルフケアが、ポイントになるでしょう。

この文章の中で、その秘密の片鱗に触れていただければ、とても嬉しいことです。

3つのポイント

難病を克服するため、「治癒力」を最大に発揮する大切なポイントは3つあり、 改善の目安が1つあります。 最後に、中村の経験をふくめ簡潔に伝えます。

【3つのポイント】
1つ目は、精神的な部分で、メンタルを強化すること。
2つ目は、効率よく毎日、体を温めること。
3つ目に、栄養療法があげられます。
【改善の目安】
治っていく目安・バロメータとして、「胃腸が改善」していることがあります。
消化・吸収・排泄を司る胃腸が改善すれば、時間の経過とともに、全体がよくなっていくので確信をもってください。

時間を節約

  • おかげさまで、人生を楽しめています。もっと早く使ってみれば良かった。

    ちょっと高いものなので、購入を迷っていたけれど、もっと早く使えば良かったと思います。
    遠赤外線の温かさって、とても気持ち良いですね。
    今では、家族全員で、4台使っています。
    もし出会っていなかったら、こんなに人生を楽しめていなかったと思います。

  • 遠赤外線のトリコです。やみつきで、もう手放せません!

    「遠赤外線の熱」って、どんな感じだろうと思っていたのですが、初めて体験する、ホッコリした温かさで、とっても気持ちが良いです。まるで石焼きイモですね。
    直接身体を温めてくれるから、寒い日でも暖房を使うことが減りました。
    毎晩なくてはならない大切な相棒なので、旅行へ行く時もバッグに入れて出かけます。

  • 「いつも元気で若々しいね」って、褒められます。

    重い物を持って、ちょっとまずかったかなと思っても、翌日起きたら、ピンピン動けています。
    大好きなゴルフの腕も上がりました。もっと上を目指したいです。

  • 心配・不安がなくなりました心配・不安がなくなりました

    難病を宣告されて、絶望的な気持ちになっていました。
    今は中村イズムのおかげで、大きな安心の中で生きている感じがします。
    目覚めもスッキリ爽やかで、朝からやる気が出ます。

  • なんてお得な買い物をしたんだろう!

    「なんてお得な買い物をしたんだろう!」と、感激しています。
    治療院に毎週通ったり、漢方薬を飲むのに比べて、電気代だけで済むんですもの。

    生きているうちは、最後までピンピンしていたい。
    絶対、寝たきりになりたくない。
    そのために、必要なアイテムを手に入れた気がしています。

自宅でかんたん!温熱療法による血行改善

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